携帯

 新年の挨拶

 明けましておめでとうございます。
特定医療法人社団 育成社 佐々木病院は、昨年10月創立90周年を迎えることができました。
地域の方々、職員に支えられて、90周年を迎えられたこと、とてもうれしく身の引き締まる思いです。
鶴見区では、地域・医療・介護・行政の連携が全国的に見ても進んでいる地域です。1年に1度の防災訓練も各々の組織が参加して、大きな規模で行われています。
今年は、横浜市の「ICTを活用した地域医療連携ネットワーク推進モデル事業」を済生会横浜東部病院・汐田病院などと鶴見区医師会病院部会が主体となり部会長として、立ち上げる準備をすすめております。
よりよい地域医療を目指して、ウェルネスシップの佐々木病院はより一層頑張っていきたいと思います。
今年も宜しくお願いいたします。
理事長・院長 佐々木啓吾
▲TOP
  明けましておめでとうございます。
皆様、寒さが続きますがいかがお過ごしでしょうか
本年も、地域の皆様の信頼を受け、皆様の健康を担う病院として、全員日々努力致す所存です。
どうぞ皆様のご支援・ご指導のほど、宜しくお願い致します。
平成30年が皆様に取りまして良い年になることを念じつつ、新年の挨拶とさせて頂きます。
事務長 斉藤 昭記
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
佐々木病院は、昨年10月、地域の皆様に支えられながら創立90周年を迎えました。昭和2年に開院して以来、地域で信頼される病院として、何よりも皆様に安心してかかっていただける病院として歴史を重ねて参りました。
医療を取り巻く環境が、刻々と変化している中で佐々木病院は、医療を通じて地域、社会に貢献して参りました。
看護スタッフも、患者様の安全、安心、安楽な看護を提供するために思いやりのある寄り添う姿勢で、看護実践に取り組んできました。
また、看護の質の向上を図るため、院外、院内研修を充実させました。
今年は、診療報酬と介護報酬の同時改訂の年で、2025年に向けての改革の年でもあります。
今年も看護部は、昨年同様、こうした医療提供体制の変化に伴い、看護実践能力の評価を強化するためにクリニカルラダーでの評価を行い、患者様へ安全で安心な看護ケアの提供をしていきたいと思っております。
今年も引き続きご指導とご鞭撻の程宜しくお願い致します。
看護部 看護部長 松村 夏子
▲TOP
  明けましておめでとうございます。
横浜鶴見スポーツ&膝関節センターも多くの患者様に喜んで利用して頂いているようでスタッフ一同、非常に感謝しております。
近年スポーツ活動が盛んになり若年者から中高年齢層まで幅広くスポーツ活動が行われております。それに伴いスポーツ障害も増加しているようです。当科では、スポーツ障害からいかに早期に復帰させるために必要に応じてMRI等による精査を行い、スポーツ復帰に向けたリハビリ指導などを行っております。また膝や足関節などの靱帯損傷や半月板損傷に対してスポーツ専門医による関節鏡手術も随時行っています。
もう一つの特徴として中高年の活動性の高い患者様の変形性膝関節症に対して自分の関節を温存し、なるべく人工関節に頼らない関節鏡を併用した高位脛骨骨切り術を行っております。また変形の程度によっては人工関節置換術や片側人工関節置換術も行っておりますので外来で気軽に相談して下さい。
本年も横浜鶴見スポーツ&膝関節センターを宜しくお願いします。
横浜鶴見スポーツ&膝関節センター長 堀之内 達郎
▲TOP
  あけましておめでとうございます。
今年は、4月に診療報酬改定があり、患者さんがお支払いになる金額が変わる場合がございます。
窓口での混乱も予想されますが、できる限り患者さんにわかりやすく詳細なご説明ができるよう、
スタッフ一同努力して参りますので、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
フロントサービス課 課長 山田 多鶴子
▲TOP
 明けましておめでとうございます。旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。また、昨年はお陰様で当院は開院90周年を迎えることができました。
今年は4月より診療報酬改定ならびに介護保険法の改正が行われます。皆様に混乱がないように周知すると共に今後も変化する医療情勢に対して、患者様一人一人の要望に添い柔軟に対応ができるように常日頃からリハビリテーション部スタッフ一同研鑚に励んでまいりたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
リハビリテーション部 主任 江崎 晃司
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
昨年は大きな事故などもなく、無事に1年を過ごすことができました。
今年も引き続き、地元の方に安心して利用して頂けるより良い地域医療を目指し、知識の習得、技術の向上を心掛け、迅速かつ正確な検査画像を臨床に提供できるよう、スタッフ一同取り組んでまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
放射線科 科長 石井 雅裕
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
生理機能検査科は、昨年から引き続き輸血管理業務の安全性と円滑化に励んで参りました。
そして、最新型の超音波診断装置を導入し、更なる高画質な画像検査が提供できるようになり、
病気の早期発見、経過観察等に努めております。
また、院内感染対策チームの一員として、患者様が安心・安全に治療できる様日々取り組み、地域との連携をとりながら、より充実した感染対策を実施しております。
今年も、当日検査・当日結果を実践し、日々知識の習得、技術の向上を心掛け、
迅速かつ正確な検査を臨床に提供できるよう、スタッフ一同取り組んでまいります。
地域の皆様に親しまれ、信頼と安心の検査室を目指し、頑張っていきます。 今年もどうぞ宜しくお願い致します。
生理機能検査科 科長 三河 浩美
▲TOP
 あけましておめでとうございます。
手術を受けることは患者様にとって未知で不安なものです。
私たちはその不安を少しでも取り除いて頂けるよう術前・術後訪問を実施し、良好な信頼関係を築くよう努めています。
手術室はBGMが流れており、穏やかな環境作りを心がけています。
より安全に、安心して手術を受けていただけるよう我々スタッフ一同最大限の努力をしていきます。何かお気づきの点や疑問をお持ちの方はスタッフまで声をおかけ下さい。 本年もよろしくお願いいたします。

手術室 主任 秋田 奈月代
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
適切で質の高い医療を提供するために医療安全管理室・感染管理は設置され、組織横断的な活動を行っています。
昨年度は感染制御チームや安全管理・看護部感染委員との院内ラウンドを実施し、感染対策についての啓蒙活動や環境面の改善に力をいれてきました。
患者様が安心して診察を受け、入院生活を送れるような環境を作り、
全職員が院内感染発生の予防と発生時の速やかな対応ができるよう努力していきたいと思っています。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
医療安全管理室 感染管理 依光 貴子
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
昨年は、勉強会を増やし看護研究を学会で発表するなど、患者様の看護の質の向上を目標に努めてまいりました。3階病棟では患者様が安心して入院生活を送れるよう、患者様との日々の関りを大切に、常に患者様に合わせた看護に努めています。また、手術してから回復までの道のりや、自宅に帰ってからの生活の不安なども解消するように他部署とも共同して退院に向けての調整を行っております。患者様に「この病院を選んで良かった」と思って頂けるよう本年も邁進していきたいと思います。
本年もよろしくお願いします。
3階病棟 課長 伊藤 美保子
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
皆様には 健やかに新春を迎えられたことと お慶び申し上げます。
昨年は 「転倒転落の傾向とスタッフの意識調査」について看護研究にも取り組み向
上心を持って部署全員で取り組む事ができたと思います。
また、患者様には笑顔で明るく接する事を心がけ、安心・安楽に入院生活を送って頂け
る様誠心誠意看護させて頂きました。
本年も病棟スタッフ一丸となり精一杯看護させて頂きますので、ご指導ご鞭撻の程宜し
くお願い申し上げます。

4階病棟 課長 浅井 恭子

▲TOP
 あけましておめでとうございます。
昨年も入院中でも季節を感じていただけるよう、行事食に力を入れて取り組んで参りました。
今後もその方のライフスタイルに合わせた、適切な食事を考えるお手伝いをさせていただければと思いますので、何かありましたら気軽に声をかけていただけたら嬉しいです。
本年も満足していただける食事を提供できるよう栄養科スタッフ一同、研鑽していきたいと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。

栄養科 粂川 智加

▲TOP

 新年おめでとうございます
昨年は気象変動の大きい一年でした。
子どもたちをとりまく社会・生活環境も年々大きく変化してきています。
このような中で、小学校学習指導要領や保育所保育指針の改定も30年度から移行期に入ります。
学齢期迄の基礎となる乳幼児期の6年間が一人ひとりの健やかな成長、発達となるよう、本年も一層の努力をして参りたいと思います。
2018年が子どもたちの未来、そして地域の皆様にとりましても明るい年となります事をお祈り申し上げます。

夢パンダ保育園 園長 佐々木 幸美
▲TOP
 明けましておめでとうございます。
昨年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
地域に根ざした佐々木病院のすぐ近くで
『安心した在宅療養・介護を継続できるよう支援する』を基本理念とし、
訪問看護を提供させていただいております。
利用者さんやご家族に安心していただくために、主治医、ケアマネージャー、多職種との
連携を密に図り、予防的介入により状態が悪化しないよう日々努めております。
引き続き、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。
皆様の、ご健勝とご発展を祈念いたしまして新年のご挨拶とさせていただきます。

鶴見北訪問看護ステーション 所長 原田 曜子

▲TOP
 明けましておめでとうございます。
昨年は、スタッフが1名増え、ひとりひとりの看護目標に沿った研修に参加し、研鑽することが出来ました。
また、ケアマネ交流会では、オムツについてスタッフ全員で学び、正しい履き方、履かせ方など実演し、
ケアマネージャーの方々に好評をいただきました。
今年は、研修での学びが発揮できる年とし、医療と、介護の連携を図り、一歩一歩取り組んで参ります。
スタッフ一同、地域の皆様に親しまれ、信頼と安心できる看護が提供できるステーションを目指し、頑張っていきたいと思っております。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

鶴見東訪問看護ステーション 所長 渡辺 久江

▲TOP
◀戻る │ ▲このページのトップへ