スタッフをご紹介します。



佐々木病院では、医師、看護師、各種検査技師、理学療法士、事務など
約270名のスタッフがおります。

医師


常勤医師


佐々木 啓吾
理事長・院長
(内科一般、循環器、消化器)

・日本消化器病学会専門医
・日本医師会健康スポーツ医
・日本医師会認定産業医
・日本内科学会認定内科医


堀之内 達郎
整形外科部長

横浜鶴見スポーツ&
膝関節センター所長 兼任
(整形一般、スポーツ整形)

・医学博士

・日本整形外科専門医

・日本整形外科学会認定リウマチ医

・日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医

・日本体育協会公認スポーツドクター

・日本整形外科学会認定
 リハビリテーション医

・関東膝を語る会世話人

・義肢装具適合判定医

・昭和大学医学部整形外科兼任講師


八木貴史
整形外科医長
(整形一般、スポーツ整形)

・医学博士
・日本整形外科学会専門医
・日整会認定脊椎脊髄病医
・日整会認定リウマチ医
・義肢装具適合判定医


  田畑s 忍
(整形一般)
 

玉置 幸恵
眼科部長
(眼科)

・医学博士



非常勤医師


小関 奈美
(内科一般、腎臓)

・日本内科学会認定内科医
・日本腎臓学会認定専門医

・日本医師会認定産業医


石川 大樹

・日本鋼管病院 副院長
           整形外科統括部長
・医学博士
・日本整形外科学会認定医
・日本体育協会公認スポーツドクター
・元横浜・F・マリノスユース
 ジュニアユース チームドクター
・全日本スキー連盟医事委員
・昭和大学医学部整形外科兼任講師


 

事務長・看護部長

斉藤 昭記
事務長

 


松村夏子
看護部長

 

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各部科

フロントサービス課(医事課)

責任者:山田 多鶴子 課長


皆さん フロントサービス課って何?と思われることでしょう。

他の病院では「医事課」と呼ばれていることが多いと思いますが、当院では患者さんへのサービスを第一に考えるということからこう呼ばれています。

当課の仕事の主なものには、外来患者さんの受付と会計、入院患者さんの会計、健診の受付と結果の通知、

健康保険組合への診療費の請求などがあり、約20名の職員が毎日忙しい日々を送っています。

これからも皆で力を合わせて地域医療に貢献したいと思います。

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看護部

看護部 外来
地域に密着し明るく経験豊富なスタッフが患者さんの立場になって心から喜んでいただけるような看護に努めております。


看護部 病棟3F
責任者:伊藤 美保子 師長
看護部 病棟4F
責任者:浅井 恭子  師長


当院の病棟は3・4階にあり、内科・整形外科・眼科の患者さんが入院されています。
患者さん2.5人に対し1人の看護師が配置されており、日中と夜間とで2回/日交替しながら、患者さんの療養のご支援をさせていただいております。

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放射線科

責任者: 石井 雅裕 科長

設備
1.5T MRI装置
16列MDCT装置
一般撮影(X線撮影)装置
乳房撮影(マンモグラフィ)装置
X線TV装置
骨密度測定装置
外科用イメージ装置
回診用X線装置(ポータブル)
医用画像情報システム(SYNAPSE)

外来診療での検査以外に検診にも力を入れております。
人間ドック、企業健診、成人健診、脳ドック、乳癌検診、胃がん検診等さまざまな
ニーズに合わせた検診を行っております。

 

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生理機能検査科

責任者:三河 浩美  科長

現在、すべて女性の臨床検査技師が検査にあたっています。

<主な検査項目>
終夜睡眠ポリグラフ検査
携帯型終夜睡眠ポリグラフ検査
心電図
ホルター心電図
神経伝導速度
標準純音聴力検査
標準語音聴力検査
内耳機能検査(UCL・MCL)
チンパノメトリー
耳小骨筋反射検査

呼吸機能
脈波
脳波
超音波検査(腹部、心臓、乳房、体表、頚動脈、下肢動脈、下肢静脈、甲状腺等)
重心動揺検査
血圧脈波検査(動脈硬化検査)

予約制の検査もありますが、緊急依頼にはできる限り対応しています。
明るく親切に患者さんと接し、迅速かつ正確な検査を提供できるよう日々取り組んでいます。

年度毎に検査件数をまとめてあります


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内視鏡検査室

看護師、臨床検査技師、クラークが在籍しており、その中には内視鏡検査技師の免許を所持者も在籍しています。

主な検査項目
  ・上部内視鏡(GF)
  ・下部内視鏡(CF)
  ・気管支内視鏡(BF)
主な処置
  ・ポリペクトミー
  ・EMR
  ・胃瘻造設術
・胃瘻交換術
  ・食道静脈瘤硬化療法
  ・食道静脈瘤結紮術

オリンパスのEVIS LUCERA ELITEという最新の機器を導入し詳細で確実な内視鏡検査を行うことができます。また当院では安全性を確保したうえで検査時の苦痛を最小限にし、できるだけ安楽に検査を受けていただけるようスタッフ一同心がけております。

年度毎に検査件数をまとめてあります


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リハビリテーション部

スポーツリハビリテーション科

主な対象疾患
<整形外科>
・ 膝前十字靭帯損傷
・ 膝後十字靭帯損傷
・ 膝半月板損傷
・ 膝蓋大腿関節障害
・ 肩関節脱臼
・ 腰痛症(椎間板ヘルニアなど)
・ 頚椎症
・ 五十肩(肩関節周囲炎)
<内科>
・脳血管障害
・肺炎
・慢性閉塞性肺疾患(COPD)
・気管支喘息

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手術室中材

責任者:秋田 奈月代

最新式の器材、装置を取り入れ、眼科、整形外科の手術を行っております。
スタッフ一同、日々勉強でがんばっています。





薬剤科

病院薬剤師として調剤以外に広範囲に業務を行い、臨床を通して患者さんに最も適した薬物治療を安心して受けて頂けるように努めさせて頂きます。

入院患者さんへのわかりやすい薬の説明
薬剤師が患者さんやご家族に、お薬の効果やのみ方を、専門用語を出来る限り使用せず、わかりやすく説明させて頂きます。疑問な点があればご遠慮なくお申し出下さい。

薬の管理
製薬会社や各学会の情報と各部署や各委員会からの報告やデーターも考慮しながら効果的な薬物治療が行われているか問題点は無いか検討し治療の手助けを行います。
例えば、注射薬は薬剤師が配合変化などの確認を行い患者さん毎に取り揃え払い出します。

医薬品情報の収集と提供

医薬品は情報のかたまりです。副作用や配合変化などの更新・追加、その他色々な情報が頻繁にあります。

薬剤師は情報収集に努め、情報の検討と整理を行い、医師・看護師・その他へ情報提供を行い安全で有効的な

治療が行えるように努めさせて頂きます。
また、必要に応じてお薬を使用する為の講習会や現場に出向き職員への指導も積極的に行っています。

薬剤科職員一同、地域の皆様に親しまれ信頼される病院薬剤師を目指します。


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医療福祉相談室

医療福祉相談室では、医療ソーシャルワーカー(MSW)という、社会福祉の専門職が疾病や障害、老齢にまつわる入退院や通院などに関することで、困っている方が自分で道を選べるようにお手伝いします。(相談室は病院所属でありながら、患者さん側に立った援助を展開する患者サービス部門です!)

主な相談内容は、在宅介護の心配事や、家族内の不調和、心理的問題などについてです。また、経済上の問題や社会復帰について、他院入院中の方の転院相談も行なっています。相談は無料で、秘密厳守致します。

 


デイサービス けやきの里

責任者:大野 恵子 所長

お仲間との出会い、語らい、そして輝きのある毎日をお過ごしいただけるよう、ご支援いたします。介護する家族のかたの気分転換や、介護の負担を軽減できるようにお手伝いいたします。経験を積んだスタッフが優しくしっかりとサポートし、心のこもったきめ細やかな対応をいたします。

 

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夢パンダ保育園

責任者:佐々木 幸美 園長

・0才~6才までを縦割保育 年令別保育の両方を実践しています。
・年令別にも小集団である事から、月令・年令・個人差を考え、1人1人個性を大切にした保育が出来、無理なく  基本的生活習慣の自立をはかります。
・給食は栄養士が献立作成、調理しています。又、離乳食も1人ひとりの発達に合わせて提供しています。
・土・日・祝日・夜勤者対象の夜間保育も行っています。


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