| ◆ フロントサービス 課(医事課) |
フロントサービス課の小部屋 |
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責任者 : 山田 多鶴子
所属スタッフ : 26名 |
| 皆さん フロントサービス課って何?と思われることでしょう。他の病院では「医事課」と呼ばれていることが多いと思いますが、当院では患者さんへのサービスを第一に考えるということからこう呼ばれています。
当課の仕事の主なものには、外来患者さんの受付と会計、入院患者さんの会計、健診の受付と結果の通知、健康保険組合への診療費の請求などがあり、約20名の職員が毎日忙しい日々を送っています。 これからも皆で力を合わせて地域医療に貢献したいと思います。 |
| ◆ 医療福祉相談室 |
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MSW : 横山 三佳
所属スタッフ : 2名 |
| 医療福祉相談室では、医療ソーシャルワーカー(MSW)という、社会福祉の専門職が疾病や障害、老齢にまつわる入退院や通院などに関することで、困っている方が自分で道を選べるようにお手伝いします。(相談室は病院所属でありながら、患者さん側に立った援助を展開する患者サービス部門です!)主な相談内容は、在宅介護の心配事や、家族内の不調和、心理的問題などについてです。また、経済上の問題や社会復帰について、他院入院中の方の転院相談も行なっています。相談は無料で、秘密厳守致します。 |
| ◆ 外来看護部 |
外来看護部の小部屋 |
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責任者 :光谷 和子
所属スタッフ : 17名 |
| 地域に密着し明るく経験豊富なスタッフが患者さんの立場になって心から喜んでいただけるような看護に努めております。 |
| ◆ 放射線科 |
放射線科の小部屋 |
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責任者 : 石井 雅裕
所属スタッフ:5名 |
- 設備
- 高速MRI、ヘリカルCT、X線TV、乳房撮影(マンモグラフィー)、一般撮影、
- 外科用イメージ、ポータブル
人間ドック、企業健診、成人健診、老人健診、脳ドック等も行っています。 |
| ◆ 生理機能検査科 |
生理機能検査科の小部屋 |
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責任者 : 三河 浩美
所属スタッフ:5名 |
| 女性5人(全員女性です)の臨床検査技師が検査にあたっています。主な検査項目
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| ◆ 内視鏡検査室 |
内視鏡の小部屋 |
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所属スタッフ : 3名 |
女性2人の臨床検査技師、看護師が検査にあたっています。主な検査項目
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上部内視鏡(GF)
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下部内視鏡(CF)
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気管支内視鏡(BF)
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処置検査
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ポリペクトミー
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EMR
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食道静脈瘤硬化療法
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食道静脈瘤結紮術
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胃瘻造設術
-
内視鏡的逆行性膵胆管造影術
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内視鏡技師もおり、最新式ファイバースコープを使用しております。
苦痛なく検査が受けられましたという患者さんからの声が一番うれしいです。
年度毎に検査件数をまとめてあります
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| ◆ リハビリテーション部 |
リハビリテーション部の小部屋 |
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責任者:露木 敦志
前田 慎太郎
所属スタッフ:13名 |
| 主な対象疾患 |
<整形外科>
・ 膝前十字靭帯損傷
・ 膝後十字靭帯損傷
・ 膝半月板損傷
・ 膝蓋大腿関節障害
・ 肩関節脱臼
・ 腰痛症(椎間板ヘルニアなど)
・ 頚椎症
・ 五十肩(肩関節周囲炎) |
<内科>
・脳血管障害
・肺炎
・慢性閉塞性肺疾患(COPD)
・気管支喘息 |
| ◆ 病棟 |
病棟の小部屋 |
当院の病棟は3・4階にあり、内科・外科・整形外科・眼科の患者さんが入院されています。
患者さん2.5人に対し1人の看護師が配置されており、日中と夜間とで2回/日交替しながら、患者さんの療養のご支援をさせていただいております。
差額のない6人部屋・¥3,150円/日の4人部屋から、バス・トイレ付きの個室・¥29,400/日の特別室まで様々の部屋があり、患者さんのご要望により選択できるようになっております。 |
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3F病棟
責任者:伊藤 美穂子課長
所属スタッフ : 31名 |
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4F病棟
責任者 :林 成子部長
所属スタッフ : 15名 |
| ◆ 手術室中材 |
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所属スタッフ : 6名 |
最新式の器材、装置を取り入れ、眼科、整形外科、外科の手術を行っております。
スタッフ一同、日々勉強でがんばっています。 |
| ◆ 薬剤科 |
薬剤科の小部屋 |
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責任者 : 磯貝 吉章
所属スタッフ:5名 |
病院薬剤師として調剤以外に広範囲に業務を行い、臨床を通して患者さんに最も適した薬物治療を安心して受けて頂けるように努めさせて頂きます。
入院患者さんへのわかりやすい薬の説明
薬剤師が患者さんやご家族に、お薬の効果やのみ方を、専門用語を出来る限り使用せず、わかりやすく説明させて頂きます。疑問な点があればご遠慮なくお申し出下さい。
薬の管理
製薬会社や各学会の情報と各部署や各委員会からの報告やデーターも考慮しながら効果的な薬物治療が行われているか問題点は無いか検討し治療の手助けを行います。
例えば、注射薬は薬剤師が配合変化などの確認を行い患者さん毎に取り揃え払い出します。
医薬品情報の収集と提供
医薬品は情報のかたまりです。副作用や配合変化などの更新・追加、その他色々な情報が頻繁にあります。薬剤師は情報収集に努め、情報の検討と整理を行い、医師・看護師・その他へ情報提供を行い安全で有効的な治療が行えるように努めさせて頂きます。
また、必要に応じてお薬を使用する為の講習会や現場に出向き職員への指導も積極的に行っています。
薬剤科職員一同、地域の皆様に親しまれ信頼される病院薬剤師を目指します。 |
| ◆ 栄養科 |
栄養科の小部屋 |
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責任者 : 中下 博美
所属スタッフ : 12名 |
| 栄養科では入院患者さんの病態に合わせた食事相談を行っています。
行事食や四季折々の旬の食材を取り入れた献立を心掛けています。
佐々木病院の特徴の1つとして、整形外科で手術を行った方を対象としたサポーツメニュー(整形術後食)があります。
その他に併設されている、夢パンダ保育園の食事とおやつも提供しています。
食事相談は入院・外来共行っています。
(受付時間:月曜〜土曜(祝祭日除)
10:00〜11:30・13:45〜16:45) |
| ◆ 通所リハビリ |
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責任者 : 佐野 弘子
所属スタッフ : 14名 |
通所リハビリでは看護師・介護福祉士・ヘルパーが、平日、祝日と対応しております。
主に、65才以上の方(介護保険適用)を対象に、身体的障害がある方でも家に閉じこもるのではなく、リハビリを通して社会性を培われるよう本人支援・家族支援させていただいております。主な内容
- 佐々木病院の医療機関を緊急時の対応として利用できます。
- 利用時間が6時間の為、ご家族の方も安心していただけます。
- 仲間が多勢(約25名)いるので、社会性が培われます。
- ご家族様の急な用時にも、ご相談に応じて参加することができるよう対応しております。
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- 「通所リハビリの一日の流れ、サービス内容、料金などにつき ましては、広報誌に掲載いたしました。こちらをご覧ください。」
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| ◆ 保育園 |
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責任者:佐々木 幸美
所属スタッフ:9名
有資格者:9名
※平成19年の夕涼み会の様子です。
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- 0才〜6才までを縦割保育 年令別保育の両方を実践しています。
- 年令別にも小集団である事から、月令・年令・個人差を考え、1人1人個性を大切にした保育が出来、無理なく基本的生活習慣の自立をはかります。
- 給食は栄養士が献立作成、調理しています。
又、離乳食も1人ひとりの発達に合わせて提供しています。
- 土・日・祝日・夜勤者対象の夜間保育も行っています。
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