◆ 医師紹介
佐々木啓吾院長
佐々木啓吾 理事長・院長
(内科一般、循環器、消化器)
  • 日本消化器病学会専門医
  • 日本医師会健康スポーツ医
  • 日本医師会 認定産業医
  • 日本内科学会認定内科医
 
石川先生
石川 大樹 副院長
リハビリテーション科部長
(整形一般、スポーツ整形)
石川DRの考案した手術器具
玉置先生
玉置 幸恵 眼科部長
(眼科)
  • 医学博士
  • 日本整形外科学会認定医
  • 日本体育協会公認
    スポーツドクター
  • 元横浜・F・マリノスユース・
    ジュニアユース チームドクター
  • 全日本スキー連盟医事委員
  • 昭和大学医学部兼任講師
 
吉田 耕三先生
大野 拓也 
整形外科部長
(整形外科)
平澤先生
平澤 精一
(整形外科)
  • 日本整形外科学会 専門医
  • 日本体育協会公認
    スポーツドクター
  • 日本リウマチ学会 専門医
  • 昭和大学医学部整形外科兼任講師
    【サッカー関連】
  • 東京都サッカー協会医事委員
  • 元日本オリンピック委員会
    強化スタッフ(医科学スタッフ)
  • 前東邦大学医学部整形外科教授
  • 日本手の外科学会特別会員
  • 日本整形外科専門医
  • 日本整形外科スポーツ専門医
  • 日本整形外科リウマチ専門医
  • 日本交通医療協議会鑑定委員会 委員長
戸張教授
堀之内 達郎
(整形外科)
戸張教授
東 幸助
(内科)
  • 医学博士
  • 日本整形外科専門医
  • 日本整形外科学会認定
    リウマチ医
  • 日本整形外科学会認定
    脊椎脊髄病医
  • 日本体育協会公認
    スポーツドクター
  • 日本整形外科学会認定
    リハビリテーション医
  • 関東膝を語る会世話人
  • 義肢装具適合判定医
  • 昭和大学医学部整形外科兼
    任講師

  • 抗菌化学療法認定医
  • インフェクション コントロール ドクター(ICD)

大久保 光

(内科)

萩谷 ゆみ子

(皮膚科)
  • 医学博士
  • 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
   
◆ 非常勤医師紹介
大貫教授
大貫 恭正
(呼吸器外科)  

西出 忠之

(眼科)
  • 東京女子医科大学
    第1外科教授
  • 横浜市立大学講師
  • 医学博士
  • 日本眼科学会専門医
  • 日本眼科学会指導医
  • 光線力学療法認定医
  • 神奈川県黄斑疾患研究会世話人
  • 横浜眼科手術研究会理事
佐野先生
小関 奈美
(内科一般、腎臓)
戸張教授
戸張 幾生
(眼科)
  • 日本内科学会 認定内科医
  • 日本腎臓学会 認定専門医
  • 日本医師会 認定産業医
  • 東邦大学医学部名誉教授

伊藤 亜紀子

(眼科)
渡邉 直人
渡邉 直人
(内科)
  • 医学博士
  • 眼科専門医
  • 医学博士
  • 社団法人日本アレルギー学会指導医・専門医
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本温泉気候物理医学会 温泉療法医
  • 日本医師会認定産業医
  • 日本呼吸器学会
  • 日本禁煙学会 専門医
  • 日本リュウマチ学会
  • 日本咳嗽研究会専門医

速水 亮介

(乳腺外科)

上島 知子
(乳腺外科)
  • マンモグラフィ読影認定医
  • 外科学会専門医
  • 乳癌学会専門医
  • マンモグラフィ読影認定医
   
 
高橋 伊知朗 事務長
高橋 伊知朗
(事務長)

林 成子
(看護部長)



◆ フロントサービス 課(医事課) フロントサービス課の小部屋
フロントサービス課
責任者 : 山田 多鶴子
所属スタッフ : 26名
皆さん フロントサービス課って何?と思われることでしょう。他の病院では「医事課」と呼ばれていることが多いと思いますが、当院では患者さんへのサービスを第一に考えるということからこう呼ばれています。

当課の仕事の主なものには、外来患者さんの受付と会計、入院患者さんの会計、健診の受付と結果の通知、健康保険組合への診療費の請求などがあり、約20名の職員が毎日忙しい日々を送っています。 これからも皆で力を合わせて地域医療に貢献したいと思います。

◆ 医療福祉相談室
鈴木三佳 MSW : 横山 三佳
所属スタッフ : 2名
医療福祉相談室では、医療ソーシャルワーカー(MSW)という、社会福祉の専門職が疾病や障害、老齢にまつわる入退院や通院などに関することで、困っている方が自分で道を選べるようにお手伝いします。(相談室は病院所属でありながら、患者さん側に立った援助を展開する患者サービス部門です!)主な相談内容は、在宅介護の心配事や、家族内の不調和、心理的問題などについてです。また、経済上の問題や社会復帰について、他院入院中の方の転院相談も行なっています。相談は無料で、秘密厳守致します。
◆ 外来看護部 外来看護部の小部屋
外来看護部 責任者 :光谷 和子
所属スタッフ : 17名
地域に密着し明るく経験豊富なスタッフが患者さんの立場になって心から喜んでいただけるような看護に努めております。
◆ 放射線科 放射線科の小部屋
放射線科 責任者 : 石井 雅裕
所属スタッフ:5名
設備
高速MRI、ヘリカルCT、X線TV、乳房撮影(マンモグラフィー)、一般撮影、
外科用イメージ、ポータブル
人間ドック、企業健診、成人健診、老人健診、脳ドック等も行っています。
生理機能検査科 生理機能検査科の小部屋
生理機能検査科

責任者 : 三河 浩美
所属スタッフ:5名

女性5人(全員女性です)の臨床検査技師が検査にあたっています。主な検査項目
    • 終夜睡眠ポリグラフ検査
    • 携帯型終夜睡眠ポリグラフ検査
    • 心電図
    • ホルター心電図・血圧計
    • 神経伝導速度
    • 聴力検査
      標準純音聴力検査
      標準語音聴力検査
      内耳機能検査(UCL・MCL)
      チンパノメトリー
      耳小骨筋反射検査
    • 呼吸機能
    • 脈波
    • 脳波
    • 腹部エコー
    • 体表エコー
    • 心エコー
    • 重心動揺検査
    • 血圧脈波検査(動脈硬化検査)
    予約制の検査もありますが、緊急依頼にはできる限り対応しています。

    超音波検査士もおり、明るく親切に患者さんと接し、適格な検査結果を提供できるよう日々努力していますので今後ともよろしくお願いします。
    年度毎に検査件数をまとめてあります

内視鏡検査室 内視鏡の小部屋
内視鏡検査室 所属スタッフ : 3名
女性2人の臨床検査技師、看護師が検査にあたっています。主な検査項目

  • 上部内視鏡(GF)
  • 下部内視鏡(CF)
  • 気管支内視鏡(BF)
  • 処置検査
  • ポリペクトミー
  • EMR
  • 食道静脈瘤硬化療法
  • 食道静脈瘤結紮術
  • 胃瘻造設術
  • 内視鏡的逆行性膵胆管造影術   
 
 
内視鏡技師もおり、最新式ファイバースコープを使用しております。
苦痛なく検査が受けられましたという患者さんからの声が一番うれしいです。
年度毎に検査件数をまとめてあります
◆ リハビリテーション部 リハビリテーション部の小部屋
リハビリテーション科 責任者:露木 敦志
    前田 慎太郎
所属スタッフ:13名
主な対象疾患
<整形外科>
・ 膝前十字靭帯損傷
・ 膝後十字靭帯損傷
・ 膝半月板損傷
・ 膝蓋大腿関節障害
・ 肩関節脱臼
・ 腰痛症(椎間板ヘルニアなど)
・ 頚椎症
・ 五十肩(肩関節周囲炎)
<内科>
・脳血管障害
・肺炎
・慢性閉塞性肺疾患(COPD)
・気管支喘息
◆ 病棟 病棟の小部屋

当院の病棟は3・4階にあり、内科・外科・整形外科・眼科の患者さんが入院されています。
患者さん2.5人に対し1人の看護師が配置されており、日中と夜間とで2回/日交替しながら、患者さんの療養のご支援をさせていただいております。
差額のない6人部屋・¥3,150円/日の4人部屋から、バス・トイレ付きの個室・¥29,400/日の特別室まで様々の部屋があり、患者さんのご要望により選択できるようになっております。
3F病棟

責任者:伊藤 美穂子課長
所属スタッフ : 31名
 
4F病棟

責任者 :林 成子部長
所属スタッフ : 15名

◆ 手術室中材
所属スタッフ : 6名
最新式の器材、装置を取り入れ、眼科、整形外科、外科の手術を行っております。
スタッフ一同、日々勉強でがんばっています。
◆ 薬剤科 薬剤科の小部屋
薬剤科 責任者 : 磯貝 吉章
所属スタッフ:5名
病院薬剤師として調剤以外に広範囲に業務を行い、臨床を通して患者さんに最も適した薬物治療を安心して受けて頂けるように努めさせて頂きます。

入院患者さんへのわかりやすい薬の説明
薬剤師が患者さんやご家族に、お薬の効果やのみ方を、専門用語を出来る限り使用せず、わかりやすく説明させて頂きます。疑問な点があればご遠慮なくお申し出下さい。

薬の管理
製薬会社や各学会の情報と各部署や各委員会からの報告やデーターも考慮しながら効果的な薬物治療が行われているか問題点は無いか検討し治療の手助けを行います。
例えば、注射薬は薬剤師が配合変化などの確認を行い患者さん毎に取り揃え払い出します。

医薬品情報の収集と提供

医薬品は情報のかたまりです。副作用や配合変化などの更新・追加、その他色々な情報が頻繁にあります。薬剤師は情報収集に努め、情報の検討と整理を行い、医師・看護師・その他へ情報提供を行い安全で有効的な治療が行えるように努めさせて頂きます。
また、必要に応じてお薬を使用する為の講習会や現場に出向き職員への指導も積極的に行っています。

薬剤科職員一同、地域の皆様に親しまれ信頼される病院薬剤師を目指します。
◆ 栄養科 栄養科の小部屋
栄養科 責任者 : 中下 博美
所属スタッフ : 12名

栄養科では入院患者さんの病態に合わせた食事相談を行っています。
行事食や四季折々の旬の食材を取り入れた献立を心掛けています。
佐々木病院の特徴の1つとして、整形外科で手術を行った方を対象としたサポーツメニュー(整形術後食)があります。
その他に併設されている、夢パンダ保育園の食事とおやつも提供しています。
食事相談は入院・外来共行っています。
(受付時間:月曜〜土曜(祝祭日除)
10:00〜11:30・13:45〜16:45)

◆ 通所リハビリ
通所リハビリテーション 責任者 : 佐野 弘子
所属スタッフ : 14名
通所リハビリでは看護師・介護福祉士・ヘルパーが、平日、祝日と対応しております。
主に、65才以上の方(介護保険適用)を対象に、身体的障害がある方でも家に閉じこもるのではなく、リハビリを通して社会性を培われるよう本人支援・家族支援させていただいております。主な内容
  • 佐々木病院の医療機関を緊急時の対応として利用できます。
  • 利用時間が6時間の為、ご家族の方も安心していただけます。
  • 仲間が多勢(約25名)いるので、社会性が培われます。
  • ご家族様の急な用時にも、ご相談に応じて参加することができるよう対応しております。

  • 「通所リハビリの一日の流れ、サービス内容、料金などにつき ましては、広報誌に掲載いたしました。こちらをご覧ください。
◆ 保育園
保育園 責任者:佐々木 幸美
所属スタッフ:9名
有資格者:9名

※平成19年の夕涼み会の様子です。
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  • 0才〜6才までを縦割保育 年令別保育の両方を実践しています。
  • 年令別にも小集団である事から、月令・年令・個人差を考え、1人1人個性を大切にした保育が出来、無理なく基本的生活習慣の自立をはかります。
  • 給食は栄養士が献立作成、調理しています。
    又、離乳食も1人ひとりの発達に合わせて提供しています。
  • 土・日・祝日・夜勤者対象の夜間保育も行っています。